FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Check

吹替ファン20周年!

お久しぶりです。
私は洋画は吹替派なのですが、昔は映画館でも字幕で見た事が2回か3回くらいはありました。
私の記憶では映画館で最後に見た字幕版は、1998年に公開されたディズニーの映画「ムーラン」です。
それから映画館で見た洋画は全て吹替版です。
字幕で見るのはDVD等を購入した時だけになりました。
今日、9月26日は「ムーラン」の日本での公開日なので、勝手にこの日を私の吹替ファン20周年の記念日としてお祝いしたいと思います!
スポンサーサイト
Check

【ネタバレ】「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」2D・日本語吹替版 感想

ネタバレ注意!
この記事は映画本編をご覧になった方向けに書かれています。
まだ本編をご覧になっていない方は早急にお戻りになって下さい。

続きを読む

Check

2017年度 テレビアニメ総評

この1年も素晴らしいアニメがたくさんありましたが、その中で私が見たものの総評をここに書き記しておきたいと思います。
番組によって開始時期も終了時期もバラバラなので、2017年1月~9月の間に始まったアニメを対象としています。
なお、突然ですが、テレビアニメ総評は今回で最終回となります。長い間、ありがとうございました!

「スクールガールストライカーズ Animation Channel」
(2017年1月7日~2017年4月1日)
フィフス・フォースの皆は3Dでもセル画でも可愛い!
この世界(チャンネル)の隊長は椿芽ちゃん推しのようで、このCree隊長と気が合うようですw
驚いた事に、ゲームではドジっ子だったティエラ先生が有能な人になっていました。これも“もしもの私”の一つ?
個人的な萌えポイントは、13話で小織ちゃんが椿芽ちゃんを一度だけ「椿芽さん」と呼んでいた所です。小織ちゃんはゲームでは大抵フルネーム呼びなので。
ARを使った次回予告も斬新で面白かったです。
もしも2期があれば、ショコラーデ・ミラやアマンド・フォーマルハウトの子達も出るかも知れませんね。
今後も動き続けるであろうスクストから目が離せません!

「バトルガール ハイスクール」
(2017年7月3日~2017年9月18日)
スクストに続いて、バトガもアニメ化です!
1クールにメインの女の子だけでも18人、さらにはオリキャラのミサキちゃんまで加わるのでまとめ切れるのか心配でしたが、最終的にはいい落とし所だったような気がしました。
驚いたのは、ゲームではプレイヤーの分身である先生が登場し、ゲームとコラボした事です。しかし、一人称・呼び方がゲームと違っていたので中途半端に感じました。
設定を合わせない割には、これまでの話の続きのようになっていたので、この部分は何がしたかったのかよく分かりませんでした。
ちなみに私はくるみちゃん推しです。
なので、いちおしのエピソードは第6話です。
入れ替わりネタ自体はこれまでに2回ほど見た事がありますが、アニメならではの動きや演出が加わり、前回・前々回とは違うものとして新鮮な気持ちで楽しむ事が出来ました!

「プリプリちぃちゃん!!」
(2017年4月15日~2017年12月16日)
夕花ちゃんのような優しい子は大好きです。
後から知ったのですが、原作者が「わがまま☆フェアリー ミルモでポン!」と同じ方だったのですね。何となく似てる感じはしていました。
劇中にミルモのぬいぐるみが出て来たのはファンサービスでしょうか…ミルモのアニメは他局だった気がしますが。
一応、時系列順ではこれが最後に観たアニメという事になりましょうか。
熱い展開のアニメもいいのですが、今の私はこういう雰囲気のアニメの方が合っている気がします。 Check

2018年、あけましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いします。
今年はマーベル・シネマティック・ユニバース10周年、そしてその集大成第1弾「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」が公開されます。
昨年はついにブログの更新予定だった記事を全て投稿出来たので、精神的にかなりのゆとりが出来ました。

今年以降も公開予定の映画がたくさんありますが、
2018年の映画では
 「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」
2019年の映画では
 「アベンジャーズ4」
 「スター・ウォーズ エピソード9」
などを観る予定です。

なお、「アベンジャーズ4」が私が映画館で観る最後のアメコミ映画、「スター・ウォーズ エピソード9」が私が映画館で観る最後の映画となります。 Check

「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」3D・日本語吹替版 感想

改めまして、キャリー・フィッシャーさんのご冥福をお祈り致します。

・レイア将軍、宇宙からの帰還!序盤の宇宙戦における攻撃でレジスタンス司令船のブリッジが破壊され、レイアは宇宙空間に投げ出されたのですが、突然覚醒して宇宙服も無しに船内に戻りました。間違いなくフォースを使ったのでしょう!
・アクバー提督死亡。先の攻撃でどうやら死亡したらしいです…。旧三部作では「ジェダイの帰還」にしか登場していませんが、前作「フォースの覚醒」で映画に再登場したので、ボバ・フェット以上のあっさり退場をしてしまい、もの悲しい気持ちです…。
・一方、「フォースの覚醒」からの続きでルークを探し出したレイはライトセーバーを渡すのですが、ルークの反応は「君は誰だ?」でも「これをどこで?」などでもなく、何と無言でポイ捨て!若き日の象徴的なアイテムでもあり、父アナキンの形見でもあるそれをあっさり投げ捨てるとは…そこまで人が変わるほどの経験をルークがして来た事が感じ取れました。
最高指導者スノーク、あっさり死亡!結局、スノークの正体は明かされずじまいでした。しかも目の前でカイロ・レンの裏切りに気付かないとは、その点ではダース・シディアスに劣っていたという事かも知れません。
・前作の謎の一つ、レイの両親の正体が明かされました!その正体とは…“誰でもない”。ルークでもハン・ソロでもありません。無名の一般人がレイの両親の正体だという事でした。今作はシリーズ最大の衝撃という触れ込みでしたが、確かに予想の斜め上という意味で最大の衝撃でした。
・飛び出して行ったレイを見送ったルークの元に現れたのは、何とヨーダの霊体!相変わらず深い言葉を残してくれました。
ルーク・スカイウォーカー、逝く。追い詰められたレジスタンスが撤退する時間を稼ぐため、カイロ・レンの前に立ちはだかったのですが、それはフォースを通して送られた幻でした。そして戦いの後、力を使い果たしたのか、宇宙への憧れを抱いていた遠い日と同じく、二つの夕陽を見つめながら消えていきました…。「シスの復讐」を映画館で観た私としては映画史上に残るヒーローの誕生と最期を同じ映画館で目撃した事になり、胸に迫るものがありました。しかし、オビ=ワンやヨーダと同じく体が消滅したという事は次回作「エピソード9」で霊体化する可能性が高いと思われます!今回序盤ではハラハラしたものの、オビ=ワンの気高さとヨーダのユーモアを併せ持つ真のジェダイ・マスターとしてのルークを最後に見る事が出来て良かったです。「最後のジェダイ」を観終わってルークがさらに好きになりました。
・ルークの吹替はもちろん島田敏さん!そもそも島田さんは前作でも一言だけルークを演じているので、続投は島田ルーク世代として本当に嬉しい限りです。
・「帝国の逆襲」を初めて観た時のような何が起こるか分からない緊張感。そして、新しい世代と新たな冒険への期待と希望を感じる事が出来、とても満足出来ました。 Check

フリーエリア

プロフィール

CreeChesterfield

Author:CreeChesterfield
→初めにお読み下さい

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
カレンダー&天気予報
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -


-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
リンク
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
ランキング
[ジャンルランキング]
サブカル
719位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
185位
アクセスランキングを見る>>

FC2Blog Ranking

Twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Powered By FC2ブログ
QR

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。